Q-TILE PRO|Surface engine

Q-TILE PRO|Surface engine

    「Q_TILE_PRO | surface engine」は、ハイエンドなサーフェイスを作成する全く新しいツールです。

    ランダム性はどこにでもありますが、現実のサーフェイスの多くは繰り返しパターンで構成されており、かつディテールが異なります。秩序と変化の間、違いとくり返しの現れは、生命と自然の重要な要素です。私たちが直面しているほとんどのマテリアルは、そのサーフェイス構造にくり返しのパーツやパターンを持っていますが、同時に各パターンはわずかに異なっており、独自のものです。3Dでは、通常、そのような効果をシームレスに再現することはほとんどの場合うまくいかず、レンダリングでくり返しパターンを感じさせるため、再現することはかなり困難ですが、Q Tile Proはその問題を解決します。

    Cinema 4Dに深く統合

    Q-Tile-Proは、Cinema 4Dに深く統合されており、他のシェーダーと同じように使え、C4Dシェーダーやビットマップを使えます。また、 Corona、V-Ray、Redshiftもサポートしています。Octaneや他のクラウドサービスでレンダリングする場合は、自動ベイク機能を使うことで使用できます。

    タイルパターンエディター

    タイルパターンは、プリセットして用意されているものだけでなく、内部のタイルパターンエディターを使うことで独自のパターンが作成できます。Cinema 4Dのスプラインも読み込むことができるので、写真からパターンをトレスして独自のシームレスパターンライブラリも作成できます。

    ばらつきのあるくり返し

    現実のフローリングやタイル、壁は、くり返しパターンの中にもばらつきがあります。古くなって欠けたタイルや完璧な直線ではない木材など、ランダム性を追加したり、ばらつきを加えることでよりリアルな表現が可能です。

    製品情報

    Q-Tile Pro 永続ライセンス

    標準小売価格

    1シート:25,000円(税別)   → 22,000円(税別)(2020年1月末まで特別価格)
    2シート(1ライセンスあたりの価格):22,000円(税別)   → 18,500円(税別)(2020年1月末まで特別価格)
    3シート以上(1ライセンスあたりの価格):18,500円(税別) → 15,000円(税別)(2020年1月末まで特別価格)

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    動作環境

    Cinema 4D R19-21 Windows/macOS

    ※V-Ray、Corona Renderer、Redshift、Octaineに対応

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