U-Render

U-Render

    Cinema 4D用リアルタイムレンダラー

    ゲームエンジンのようなスピード

    クライアントとの打ち合わせでは、フル解像度でノイズがないものが求められるものです。打ち合わせ時に最終レンダリングを表示できれば、確認作業の待ち時間がなくなります。

    変換作業が不要

    U-RENDERは、ビデオゲームと同様の高速なリアルタイム・レンダリング・テクノロジーをCinema 4D上で実現します。データ変換することなくすべての作業がCinema 4Dで完了します。

    ラップトップでも使える軽さ

    U-RENDERは、一般的なゲーム対応ハードウェアで動作します。高価なマルチGPUは不要。ミドルレンジのグラフィックスカードを積んだノートPCを打ち合わせに持ち込めば、その場で対応チェックしてもらえます。

    対応機能

    • ライブモード
    • マルチパスレンダリング
    • PBRマテリアル
    • 変位(ディスプレイスメント)
    • スクリーンスペースの鏡面反射
    • アンビエントオクルージョン
    • 被写界深度
    • イメージベースドライティング
    • ボリュームライト
    • スフィリカルカメラ対応
    • ブルーム、ビネット、色収差
    • トーンマッピング
    • モーションブラー
    • オーバースキャンレンダリング
    • 日本語UI

    動作環境

    64-bit Intel もしくは AMD x64-ベースのCPU 2 GHz以上、64-bit Windows 10 (version 1607以降)、8 GB 以上の空きメモリ、1920 x 1080以上の表示解像度、AMDもしくはNVIDIAのGPU(OpenGL 4.5 対応、3 GB以上の VRAM (8 GB以上推奨)、Cinema 4D R16-R21対応
    ※マルチGPU(NVIDIA SLI, AMD Crossfire)は未検証のためサポートしていません。
    ※macOSは未対応です

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